スニーカー修理のシューオブライフです。
直せることも多いのです!
そして!
ニューバランスのお修理で、一番ご依頼が多いのが


解体です!
悪いところを取り除く歯医者さんの様に、
ガガガガガッと取り除きます!
そこに
違和感のない色の本革を選び使用します!
本革なので、元々のナイロンおり丈夫で長持ちします!
大事なニューバランスはこのようなお修理をして長くご愛用頂きたいと思っております。
そして
ニューバランスを履いていて、最も修理が必要になるのは
ソールのかかと部ですね!
この部分も、メーカー修理など通常ですと全交換になり高価格になりますが、
シューオブライフでは補修が可能です。
補修であれば、お値段もお安く無駄がありません。
いかがでしょうか?
削れた部分だけに丈夫なゴムを補修することで
靴の様に、何度も直して履くことが可能になります^^
ぜひお試しいただきたい
修理です!!
スニーカーはアッパー部は、合成皮革を部分的に使用することが多いのですが、
その合成皮革の表面の合成樹脂あボロボロと剥げ落ちてくるのです。。
そこで、今回ご依頼いただいた
シュータン部(ベロ部)のリメイクをご紹介します!
シュータン(ベロ)部が、劣化に折ボロボロです。。
このような劣化はしなくなります^^
いかがでしょうか?!
このリメイクお修理
個人的にはとてもイケてるとおもいました!!
ぜひ、 ニューバランス(new balance )のシュータンの修理やリメイクは
経験豊富なシューオブライフにご相談ください^^
【2026年最新】正規修理では直せなかった、最近の修理事例
正規修理では「対応外」と言われがちな修理も、当店では日々お直ししています。最近の事例を2つご紹介します。
■ New Balance(ニューバランス)998 Made in USA|かかと内側ライニングの破れ 歩くたびに擦れるかかとの内側は、生地が破れて中のクッションが出てきやすい場所。ここを本革で張り替えて、丈夫に復活させました。 ▶ 詳しくはこちら:ニューバランス998 かかと内側ライニング張替え 修理事例
■ New Balance(ニューバランス)1500 Made in UK|サイドパーツ&かかとライニング かかと側の白いサイドパーツ(=合成皮革)がひび割れ・剥離。ここを本革で張り替え、かかと裏側ライニングも同時にリフレッシュしました。 ▶ 詳しくはこちら:ニューバランス1500 サイドパーツ&ライニング張替え 修理事例
かかと内側ライニングのリメイクは、4つの方法から選べます
状態やご予算に合わせて、4種類からお選びいただけます。
- 本革フルリメイク — ライニング全体を本革で張替え。いちばん丈夫できれい。本革は従来の合成素材より長持ちします。
- ナイロンメッシュでの交換 — より手頃。カラーはクロ・ダークグレー・グレー・ベージュ・シロの5色から選べます。
- 本革ハーフリメイク — 傷みやすいかかと側を中心に本革で。コストと耐久性のバランス型。
- 本革パッチ — 破れをピンポイントで本革の当て革で補修。軽い破れ・費用重視の方に。
さらに、かかと外側のリフレクター(反射板パーツ)も本革で交換可能。合成素材が劣化・ひび割れした場合もリフレッシュできます。ライニング張替えはニューバランス以外(アシックス等メッシュ系スニーカー全般)にも対応しています。
ニューバランスのお修理は The Shoe of Life へ
ニューバランス(New Balance)1500をはじめ、サイドパーツ(かかと側のパーツ)のひび割れ・レザー張替え・かかと裏側ライニング補修・ソール交換など、経験豊富な The Shoe of Life(シューオブライフ) にご相談ください。東京・目黒(大橋)の店舗で、全国からの配送修理も承っています。
The Shoe of Life (シューオブライフ) 所在地:東京都目黒区大橋2-22-4 増本ビル1F 営業時間 10:30〜19:30 (火曜日・水曜日定休)
お問合せ方法









































